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霊気紛争 個人的良フレイバーテキスト紹介

 霊気紛争のフレーバーテキスト紹介です。

 

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「作業場はどこも静まり返っている。作品も奪われてしまった。領事府は、私たちの命を奪ったようなものだわ。」ーピア・ナラー

慮外な押収によって発明品が奪われ、発明博覧会は終了しました。

何がしたかったんやこいつら・・・

 

 

 

 

 

 

 

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「漏霊塔」は領事府の統制からの解放を意味する。

 

反乱が起きているようです、当たり前です。

変な権限振りかざすからこんなことになるんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「そりゃ、あんたは法律に詳しいだろう。こっちは裏道に詳しいんだ。」

 

法の裏道、という言葉がありますがこの人は普通に裏道走ってますね。

どの道法律守る気ゼロで清々しいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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見つけられなければ戦うこともできない。

 

その通りです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「感謝はしないだろうな、俺のやった・・・調整にね。」

  ー改革派の妨害工作者、カラビーン

 

戦わなくとも十分です。

 

 

 

 

 

 

 

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「強い打撃の繰り返しに弱いという設計上の欠点があるのだ。」

 

盲点でしたね。

こいつが博覧会の審査員じゃなくてよかったです。

 

 

 

 

 

 

 

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「よくできたスパナは何をするにも役に立つ。」

 

同類のようです。

 

 

 

 

 

 

 

 

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 「どの監視塔も良い場所にある。なぜ武器を設置しないんだ?」

ー執行官長、ナラージ

 

領事府も負けてはいません。

殺意の高い砲塔で改革派を止めようとしています。

 

 

 

 

 

 

 

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「優れた発明者は、手元にある道具で偉大な物を作り上げる方法を知っている。・・・台無しにする方法もね。」

ーピア・ナラー

 

駄目でした。

 

 

 

 

 

 

 

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反乱が拡大すると、改革派の創意工夫は領事府の危惧を上回った。

 

もう止まりません。

 

 

 

 

 

 

 

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ピアの情熱は対局を目指している。真実の永続性のある変化をもたらすことだ。

 

改革は実現しそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「すべて一瞬にかかっているのだから、適切な瞬間を選ぶべきだ」

ージェイス・ベレレン

 

タイミングは大事ですね。

 

f:id:emuraya:20170124214432p:plain「君は空賊に向いてなさそうだよ」

 

・・・大事です。

 

 

 

 

 

 

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怒りはチャンドラを突き動かしていた。その怒りは父を奪った男に向けられていた。

 

チャンドラも動きます。

 

 

 

 

 

 

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「静寂の調べほど心地よい調べはない。」

 

父の敵、バラㇽ。

改革の混乱の中戦う様です。

 

 

 

 

 

 

 

 

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「お前の炎を消す程度、造作もない。」

ー遵法長、バラㇽ

 

造作もないそうです、マジかよ・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「飛行機械がいたる所で情報収集しているというのに、なぜ領事府はテゼレットに騙されていると気付かないのだ?」

ーギデオン・ジュラ

 

余計な物を追いかけ回しているせいだと思います。

 

 

 

 

 

 

 

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 「この卓越した装置を一目見たとき、カラデシュには関心する価値があると確信したのだ。予想通り、ここでの日々は極上の成果をもたらした。」ーテゼレット

 

 気が付かないうちに、テゼレットの計画は進んでいた様です。

この装置で一体何を行うのでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「完成だ、ここからが本番だぞ。」ーテゼレット

 

テゼレットが完成させた次元橋、その名前からはかつての次元の門を連想させます。

あの時門から出てきたのはファイレクシア人でしたが、今度はいったい何が飛び出してくるというのでしょうか。

 

 

 

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「手遅れだ、あれはもう動いている。」ーテゼレット

 

奮闘空しく次元橋の起動は止められそうにありません。

 

 

 

 

 

 

 

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「巨大だぞ。お前たち全員を合わせたよりもな。」ーテゼレット

 

ゲートウォッチ全員を合わせたよりも巨大らしいです。

一体何なのでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ゲートウォッチ全員を合わせたよりも巨大なボーラス・プレインズウォーカーらしいです。

一体何なのでしょうか。